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課題研究、どうしたらいいのかしら…感想が変だし。
戦争について調べたから凄く幅広い範囲に手を出してるし…。
しかも文章に自信が無くて、今からバタバタ慌ててる。
とりあえず、ココに課題研究の私の動機と感想を載せてみようかな。
かなり変だから笑い転げて下さい、この文才の無さに。

『人々は何故、悲劇を繰り返すのだろうか。一つなった色が少しずつ何種類もの色を作り、再びたくさんの哀しみを生み出そうとしている。
1945年8月15日、たくさんの犠牲を出し、嘆き・哀しみだけを残して戦争は終わりを迎えた。ラジオから流れるポツダム宣言受諾・降伏したという放送(玉音放送)を、人々は静かにゆっくりと流れる時間の中で、天皇の声に耳を傾けたと言う。
私は当時の日本が犯した罪を知る必要があると思う。友好関係を深めるためには、日本の犯した罪を償うという姿勢を見せる事が大事だと考えたからだ。
私は今後も日本が外国との友好関係が発展する事を願うと共に、再び戦争が起こらぬようにと願い、このテーマに取り組むことした。』

『唯一本土決戦が行われた沖縄には、たくさんの精霊が永久の眠りにつき、果てしなく続く蒼い海は、戦争が行われていたのが嘘のように澄んだ輝きを放っている。広島・長崎に残された爪痕は、そのままの形として残り、今もこの惨劇を繰り返すな…と私たちに訴えているようにも見える。この悲劇は繰り返されてはならぬ悲劇、これからの世代に語り継いでいかなければいけないという、責任にも似たような感情を抱いた。私たちの祖父母が体験した悲劇は、私たちには計り知れない恐怖だっただろう。毎日が死と隣り合わせの生活、いつ死んでもおかしくない環境、人々は明日を夢見て生活し、明日を生きたいと強く願っていたのだ。
撃たれた者の哀しみを伝えていくのは、現代に生きる私たちの使命だろう。それが、他国に対して犯した罪を償う事にも繋がると思うからだ。罪で穢れた手は、いくら拭っても消えることなく残り続ける。でも罪を償うことで、関係という糸を修復し、さらに固く結ばれるだろう。
この課題研究は、私のコミュニケーション能力を養い、さらに発展するものへと進化させてくれた。今後も、積極的に学び、さらなる進化を遂げられるよう、日々努力していきたい。』

…自分、文才無いですね…切ない程に文才無いですね、あはは。
これ、自分で読み返すたびに笑いそうになります。

課題研究が終わったから、いくつか小説を書き上げたいです。
連載も書きたいし、短編も書きたいですからね。
これが終わって、もうすぐ高校受験で休みだから書けたらいいな。
コスは布代とハイビスカス代ぐらいで精一杯かもだし…。
誰かカガリのヅラ持ってないかな…借りたいぐらいだよ。
ベラがステラをやりますように…。(買えよ、自分で)

チョモ、体調崩したって大丈夫かい?
貴女、景時さんに萌えすぎたんだよ…きっと。
「わっせろーい!」って叫ぶもんね、テレビの前で。
でも月曜日と火曜日は会えないから、土曜日か日曜日に原稿提出。
私がチャリで飛ばすから、原稿提出してね?
月曜日はチョモが布買いに行くんだったよね?
布の計算も出来ないから困ってるし…私を助けて下さい。(土下座)

きなたん、きなたんからの手紙まってます♪
きなたんが描いたキラ様が大好きです!
頑張ってアウル描くから待っててね!
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2007.01.31 / あぐり生存日記 /
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